

昨日、動作を速く、正確にして、初めてプロと言えると書きました。
人並では、物足りない。
一人前の最低レベルは、1人分ではないのです。
同じ時間でも、普通の人の1.5倍、2倍、3倍を正確にこなしてこそ、プロの名に値します。
私は、日々、自分自身に言い聞かせながら、少しでも速く、正確に仕事をするようにしています。
これは、ビジネス・パーソンの心得として、社会人1年生から30年、40年、働き続けるベテ
ランまで共通する、最重要ポイントだと思います。
スピードと精度を追求することによって、仕事の量が増え、仕事の質が向上し、ノウハウが
改善されていきます。
私は、「速いこと」と「正確であること」は、成功の要だと思います。
そして、このことは、受験勉強にも、そのまま当てはまります。
遅くて、不正確な学習を続けている限り、何年、頑張ったところで、合格という好結果には、たどりつけないのです。
あなたは、スピードと精度を、トコトン意識して勉強してください。
夢を、絶対実現!!
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武藤流 予備試験 論文答案集 平成23年~令和元年 民法・商法・民事訴訟法
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