人生を面白くするヒント

学食同源

タンパク質、脂肪、炭水化物は「三大栄養素」と、いわれています。
これらをバランスよく摂取することが、健康な体のベースになります。

また、受験勉強などで、極限まで脳を稼働させるときには、糖分の補給が必要です。

脳は、どういうわけか、エネルギー源として、糖分しか受けつけません。
あなたが、1日10時間の勉強をする受験生であれば、その分、糖分が不足します。

頭が疲れてくると、甘いものが食べたくなるのは、そのせいですね。
そのようなときは、良質な糖分を使用したケーキやチョコレートなどで、脳のスタミナを回復させてあげましょう。

このように、糖分1つとっても、食べることと勉強することには、ダイレクトな関係があります。

私は、これを「学食同源」と呼んでいます。
「学ぶことと、食べることは、人間の潜在力をアップさせる源として同じ」という意味です。

米なら無農薬の玄米、野菜は有機栽培のもの、イライラしないためのカルシウム、自然水など。
これらは、過去問とレジュメと同じように、毎日の勉強に必要なものなのです。

(ひと言) 「y=f(x) 原因xで結果yが決まるルールでは、
y(脳を稼働させる)=f(x)・(良質の糖分を補給する)となります」。

夢を、絶対実現!!

本日もお読みいただき、ありがとうございました。少しでも、プラスになられた方は、ぜひ以下のバナーをクリックしてください!

にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へクリック、ありがとうございます。

あなたの1クリックは、私が記事を書く、大きな原動力となります。また、明朝4時に、「成川豊彦日記」でお会いしましょう!

なお、午前4時更新の「司法試験・予備試験ブログ」は、司法試験・予備試験の受験生以外の方々にも参考になるので、是非ご覧いただきたい。


【成川豊彦先生による注目の講座】

 

 

 

 

 

今、全国の実務家を元気にしています!


★アラ・パーによる予備試験(司法試験)合格のコツ 集中メール講義

予備試験を合格するための勉強法として、
もっともコアな方針は、「継続した練習」と、
「受かるための土台」を作ることです。

この度、この2つの要素をまとめた
31日間プログラムを制作いたしました。

題して、 「アラ・パーによる予備試験(司法試験)
合格のコツ 集中メール講義」
あなたの元に、1ヶ月間毎日、 試験に合格するために必要な
土台(体力・心力・考力・技力) の考え方と、
ちょっとした ワークを音声とテキストでお届けします。

日々、数分間のインプット・アウトプット が、
受かる素養を育んでくれます。

https://schooltokyo.jp/shihou-kouza-0442/


 

 

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

オススメ講座

成川豊彦日記修了まで

ペイパル新規登録キャンペーン

アーカイブ

にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

PAGE TOP