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年の功は、どこに?

行政書士を目指している65歳の男性から聞いた話。彼はシルバー人材センターの指導員をしているのだが、注文の多い年寄りには辟易させられるという。
「もっといい仕事を紹介しろ」「時給が安過ぎる」といった文句は、日常茶飯事。さらに、男性に多いそうだが、ちょっと名の知れた会社名を出しては、「オレは元部長だ」「専務にまで上りつめた男だ」などと、偉そうに居直る。「協力したくても、できません」と、指導員をお手上げにしてしまうという。
10代20代の若者でも、60代70代の年配者でも、職を求めるときには、謙虚さと真剣さが必要。年齢や肩書は一切、関係ないぞ!また、「一即に入れば一即に従え」である。
<人生一本勝負!>
Q:「格差」を社会構造の産物と捉えている限り、「必然」ではないでしょうか?(社労士志望/埼玉県Dさん)
A:その通り!「個人の精神構造の産物」と捉えれば、改善はすぐにできる!

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